(pipcoから)
(konishirokuから)
[video]
(出典: nkym、konishirokuから)
自分の過ちを不意に思い出して苦しむときに、それを言葉で頭の中で説明して、それに名前を付けるんだ。
そして、その事はどうせ自分以外は憶えていないから、みたいに言語による理性的な説得を行え。
食事と修行で強化された前頭葉ならそれをできるようになってる。
脳神経回路の悪いどん詰まりを解消するんだ。
同じ考えが延々と頭の中を回り続けて全く進展しない状態があると思う。 そんなときもその無限ループに固有の名前をつけて、まず理性(前頭葉)の側から操作できるようにするんだ。 そして理性によってそんな無益な頭の使い方をするのは止める様に念じる。 そうするとこの脳内のノイズは消えていく。
仕事でやるミス、思考のループ、過ちのフラッシュバックといった問題ある脳内現象は人語を解さない獣の脳に刻み込まれているので、 名前という便利な索引をつけてあげて、人語を解せるようにして理性からの操作ができるようにしてやることが解決の糸口なんだ。
(pipcoから)
ofp:
(via Drawings by Matt Leines » Design You Trust – Design and Beyond!)
1.睡眠時間を減らす
2.マルチタスク
3.自分自身で全てを済ませようとする
4.数字だけに焦点をあてない
5.作業机の上で食事をとる
6.頻繁にメールを確認する
7.24時間をみっちり使う
(shibatsから)
十代で最も悲惨なのは、運動神経の無い者。
二十代で最も悲惨なのは、恋人のいない者。
三十代で最も悲惨なのは、趣味の無い者。
四十代で最も悲惨なのは、信用の無い者。
五十代で最も悲惨なのは、希望の無い者。
六十代で最も悲惨なのは、資産の無い者。
七十代で最も悲惨なのは、健康でない者。
八十代で最も悲惨なのは、後悔しか無い者。
どの年代であれ、女っ気のないのが一番悲惨。
(mcgomezから)
(konishirokuから)